Copyright© shinshukitakairo project All rights reserved.
樹齢300年〜400年のブナやトチの原生林に囲まれた湿原に、81万株の水芭蕉の大群落が清楚な花を咲かせます。観光客、入山者の無事を祈る神事(神楽や鬼女紅葉太鼓)が奉納され、水芭蕉と新緑のシーズンが開幕となります。
二条の滝からなる秘境、米子大瀑布。
5月上旬にしか見られない残雪姿は新緑とは一味ちがいます。
秘境の真っ只中にある宿泊・休憩処の「滝山館」もご利用ください。
あたり一面に広がる菜の花。残雪の山々・千曲川・新緑のコンストラストが最高!イベント当日は、菜の花・ふるさとをモチーフに朧月夜音楽祭やステージコンサートなど盛りだくさん。菜の花シーズン4月中旬〜5月上旬。
古くから善光寺の精進落としの湯として知られる戸倉上山田温泉。春爛漫の信濃路を満喫しながら家族あるいは友人同士で助け合い、善光寺までの約30kmを歩くイベントです。
※事前申し込み、参加料が必要です。詳しくは実行委員会までお問い合わせください。
4月23日開通予定の国道292号・通称「志賀草津高原ルート」は雪の回廊や標高2000mからの雄大な景色が360°のパノラマでご覧いただけます。また、開通日前日にはウォーキングイベントも開催されます。
菜の花やハナモモの木が周辺の山々と見事なコントラストを描く中、千曲川堤防沿いの桜堤と千曲川河川敷を歩きます。
郷土の俳人小林一茶の生誕を祝って行われる。全国小中学生俳句大会の表彰や当日俳句大会、一茶音頭パレード、各種アトラクションなど盛りだくさんです。
昭和40年代に、宮入行平刀匠のもとで修行を開始したアメリカ人刀工「キース・オースチン」を中心に、オースチンと同時代に修行し、現代の刀工界で活躍する初期宮入一門刀工に焦点をあてた展覧会です。
標高800mの左右高原に広がるキャンプ場。コテージ、ケビン、テントサイト、シャワー棟など規模は小さいながらも施設は充実。お手軽派から本格派まで楽しんでいただけます。徒歩20分のところに町営サフォーク(羊)牧場あり。
「絵手紙が届くとあったかさを感じる、人の心を伝える手紙だから」と絵手紙を各地で指導されている、北田豊茂さん(小川村在住)は言う。
小川にまつわる3名の絵手紙を展示致します。(入場無料)
昭和11年5月26日、漂泊の俳人・山頭火は万座から長野へ向います。「雑木山のうつくしさよ、青葉若葉の青さ、せぐりおちる谷水の白さ、山つゝじの赤さ」。旅日記に綴られたそんな松川渓谷を、同じ季節に一緒に歩いてみませんか。
期間中、町内各所にある花の名所(丹霞郷・袖之山のシダレザクラ・地蔵久保の大山桜・むれ水芭蕉園・ニリンソウ園、カタクリ、りんごの花等)で見頃を迎え、訪れる人を魅了します。春爛漫の飯綱町におでかけください。
野沢温泉の文化と自然に触れながら歩くツーデーウォーク。体力にあわせ、6つのコースが設定されています。新緑、菜の花、残雪など豊かな自然に囲まれ心身ともにリフレッシュ。日本・温泉と健康ウォーキングリーグ公式大会。
高社山の山麓に広がるやまびこの丘公園は、英国風ガーデンを中心に多種多様な花々が咲き乱れ、訪れる人々の目を楽しませてくれます。また、やまびこの丘公園の北側に広がる望郷にこにこファームでは、体験農場として、野菜の収穫体験や小動物とのふれあいコーナー、バーべキュウハウスなどそろえ、マレットゴルフ・パークゴルフなど楽しんでいただくことができます。
春の妙高を代表するイベントで広大なゲレンデに火文字で「艸」の文字が描きだされます。夕闇に包まれる妙高山をバックに浮かび上がる火文字と夜空に上がる大輪の花火が妙高に春の訪れを告げます。会場周辺では民謡流しなどの郷土芸能や屋台出展、大抽選会等も実施されます。