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杏と桜の城下町。春爛漫の信州まつしろへ。
松代城とその周辺で、伝統芸能の演奏会・桜ライトアップ・ウォーキングイベント等盛りだくさんのプログラムで皆さまのお越しをお待ちしています。
“日本のさくら名所100選 ”の臥竜公園。池の周りにはソメイヨシノを中心に約150本の桜が楽しめます。4月21・22日には国内外で高い評価を得ている遠藤酒造場と、田中本家博物館を会場に「花も団子も蔵開き」を開催します。
「一目十万本」日本一のあんずの里。今年は4月7日と8日を中心にライトアップなどのイベントも盛りだくさん。
屋代駅からのシャトルバスもあります。
2008シーズンのニューモデルスキーの試乗会です。免許証等身分を証明できるものをご持参のえ、ご参加ください。
信州新町の特産品の一つ「陸ワサビ」。春になると可憐な白い花をつけますが、食べても美味。ご自分で摘みとっていただき、おひたしやワサビ漬けづくりを体験していただきます。本物の辛さと美味さを体験してください。
日本をはじめ、世界で活躍されている柳沢京子先生のきりえを展示致します。期間中柳沢先生のきりえ教室も開催いたします。
樹齢200年を越す桜が点在する高山村。そんな悠久の歴史を刻んだ孤高の桜を尋ねるトレッキングに参加してみませんか。コースの中には、かの上杉謙信が川中島の合戦に出向く際に通ったとされる道も歩きます。
4月20日開通予定の国道292号・志賀草津高原ルートは雪の回廊や標高2000mからの雄大な景色が360°のパノラマでご覧いただけます。また、開通日前日にはウォーキングイベントも開催されます。
妙高に春の訪れを告げる艸原祭。美しい火文字と、夜空に打ち上げられる花火がいもり池に映し出されます。イベント広場では、民謡流しや郷土芸能が行なわれます。また、4月下旬〜5月中旬まで「水ばしょう祭」が行なわれます。
戦国時代、上杉謙信の出城として飯山城は築かれ、その後徳川時代は幕府の直轄として統治され現在の城趾は県史跡の指定をされています。飯山城趾に三の丸・二の丸・本丸と城趾全体に400本のソメイヨシノが咲き乱れます。
数年前から地元のボランティアにより一株一株大事に植えられ育てられたスイセンが今年は約4万株となりました。青空の下咲き誇るスイセンをご覧下さい。5月6日は豚汁のサービス、ウォーキングイベントもあります。